タイプ別でわかる!自分に必要な保険はどれだ?

タイプ別でわかる!自分に必要な保険はどれだ?

保険を検討するときは
「誰のために必要なのか」
「必要な額はどのくらいか」
を考えて見ましょう。

 

1つの目安としてタイプ別に表にしてみました。

 

  終身保険 定期保険 収入保障保険 医療保険 がん保険 個人年金保険 学資保険 介護保険

独身
(扶養家族なし)

× × × × ×

夫婦だけ
(会社員)

× × ×

夫婦だけ
(自営業)

× ×

夫婦+こども
(小さい場合)

×

夫婦+こども
(大きくなってきた場合)

×

中高年(45歳以上)
の夫婦

× × ×

 

就職したばかりで独身ならば死亡保険は必要ありません。

 

結婚をすれば、家族が生活に困らないように
死亡保険以外にも入っておきたい保険をでてくるでしょう。

 

しかし、すべての不安を保険で解決しようと思うと
いくらお金があっても足りません。

 

日本には健康保険や遺族年金のような
公的な保険があります。

 

民間の保険に入らなくてもいくらか保険金は入ってくるんですね。

 

この公的な保険でも賄えない分だけを民間の保険で補えば、
無駄なく保険に加入することができます。

 

ライフスタイルによってかける保険は変わってきますので、
この際、考えて見ましょう。

 

「う〜ん。自分がいったいいくら必要なのかわからない」

 

そういったときは保険相談サービスの助けを借りましょう。

 

あなたに合った保険を必ず提案してくれます。

 

 

 

 

お暇なときに読み返していただけると
うれしいです。

 


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